広島県議会議員 東保幸
 
地域のすみずみまで光のあたる政治、
人の痛みのわかる政治を。

東 保幸 ひがし やすゆき

少子高齢化社会に対応した新しい価値観想像と制度の整備、
県民世論に基づいた施策の着実な実施を目指します。



答えは地域にあり。
いつだって現場主義です。

こんにちは。広島県議会議員 東保幸です。2003年4月に議員初当選、現在5期20年目を向かえました。皆様のご支援に心から感謝申し上げます。
2020年、世界は新型コロナウイルス感染拡大によって自由に活動することが制限され、社会・生活の機能が停止し、私たちの暮しは大きく変わりました。広島県も4000億円以上の新型コロナ対策予算を措置して県民の暮らしを守ることに専念、そしてワクチン接種、医療体制の強化、そして皆様の行動変容という協力をいただきながらウィズコロナに向かいつつあります。
世界経済はグルーバル化して各国が繋がり、共存していく道を探るほかありません。勝者・敗者はありません。世界の中の広島県の経済も外需に依存しているため影響を受けます。繋がった経済を破壊するロシアのウクライナ侵略が始まり、ウクライナの惨状は目を塞ぎたくなるも行われることに多くの人々が怒りを募らせていると思います。核を持った為政者の戦争を止める手段は極めて困難で、改めて核時代を生きる不安、困難さを痛感します。
古代から疫病と争い、自然災害の中で暮らしてきました。先人の知恵に学び、県民生活の不安少しでも減らすことができるように取り組んでいきます。

 

- 略歴 -

-略歴-
1954年 現在の安佐北区深川2丁目に生まれる
1967年 高陽町立深川小学校卒業
1970年 高陽町立高陽中学校卒業
1973年 広島県立国泰寺高校卒業
1979年 金沢大学経済学科卒業
1991年 広島県教職員組合勤務
2003年 県議会議員選挙初当選
2004年 生活福祉保健委員会副委員長
2005年 文教委員会委員、環境危機特別委員会委員、次世代育成対策特別委員会委員
2006年 生活福祉保健委員会委員長
2008年 警察・商工労働委員会委員長
2010年 人づくり強化対策特別委員会委員長
2011年 行政刷新・文献改革特別委員会委員長
2016年 決算特別委員会委員長
2017年 監査委員
2018年 予算特別委員会委員長
その他
広島県議会民主県政会 政調会長、幹事長、副会長を歴任
高陽FC会 会長

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